不妊治療費/ Expense

各種不妊検査に関する費用のご案内

※⾃費の⾦額は税別です。
※下記料⾦に初診料、再診料が別途かかります。
※検査には採取料、判断料が別途かかります。

不妊治療の保険適用範囲についてはこちらをご覧ください。

治療内容 費⽤

◆ 初診時 採⾎

・B型肝炎チェック
・C型肝炎チェック
・梅毒検査
・エイズ
・⾎液型

7,000円(⾃費)

◆ ⽉経中採⾎(⽉経2⽇から5⽇⽬)

・LH(⻩体化ホルモン)
・FSH(卵胞刺激ホルモン)
・E2(エストロゲン)

1,290円(保険適⽤)

◆ 排卵前(⽉経6⽇から10⽇⽬)

・⼦宮卵管影法(HSG)

約8,000円(保険適⽤、カテーテル代含)

◆ 腹部単純レントゲン(HSG実施翌⽇)

630円(保険適⽤)

◆ 排卵期(⽉経12〜15⽇⽬)

・超⾳波検査(エコー)
・フーナーテスト(初回)



※約1,600円(保険適⽤)
約290円(保険適⽤)

  • 超⾳波検査はひと⽉のうち実施回数により料⾦が若⼲異なります。
  • 超⾳波検査は患者様により来院の回数が異なります。

◆ ⻩体期(排卵後5〜8⽇⽬頃)

・⻩体ホルモン(プロゲステロン)測定
・プロラクチン測定
・甲状腺機能検査(※以下の検査を⾏います)
  TSH(甲状腺刺激ホルモン)
  FT3(甲状腺ホルモン)
  FT4(甲状腺ホルモン)

770円(保険適⽤)



5,280円(⾃費)

◆ ⽉経の時期に関係なく⾏う検査

・クラミジア抗原検査
・クラミジア抗体検査
・抗ミューラー管ホルモン(AMH)検査
・CA125検査

3,600円(⾃費)
3,600円(⾃費)
6,000円(⾃費)
960円(保険適⽤)

◆ ご主⼈の検査

・精液検査
・精⼦凍結(1年間)
・感染症採⾎

5,000円(⾃費)
25,000円(⾃費)
6,000円(⾃費)

※保険適⽤の料⾦は被保険者本⼈が3割負担した場合です。

◆ ⼈⼯授精法

・⼈⼯授精
・凍結精⼦による⼈⼯授精

25,000円(⾃費)
35,000円(⾃費)

体外受精・顕微授精に必要な費⽤

採卵前にかかる費⽤

採卵前の準備費⽤(排卵誘発剤・ホルモン検査・超⾳波検査)が別途かかります。
患者様に合った刺激法を選ぶため、排卵刺激法や注射の種類・量・期間により注射代には幅があります。

採卵当⽇にかかる費⽤
治療内容 採卵数 費⽤
採卵(静脈⿇酔なし)(精⼦調整+授精+ 培養含む) 1個 15万円
採卵(静脈⿇酔なし) 2個〜 1〜2回⽬ 3回⽬〜
9万円 8万円
精⼦調整+授精+培養 9万円 8万円
合計18万円 合計16万円
顕微授精加算 1〜5個 6万円
6個〜 8万円
胚移植の⽇にかかる費⽤
治療内容 費⽤
新鮮胚移植 6万円(3⽇⽬移植)
(5日目胚盤胞移植)
融解胚移植 9万円
アシステッドハッチング(透明帯開⼝術) 2万円
胚凍結にかかる費⽤
治療内容 費⽤
胚凍結⼿技料(1年間の保存料含む) 3万円(1個につき)
胚凍結保存延⻑(2年⽬〜) 4万円(1年ごと)

注1) 採卵時に静脈⿇酔を使⽤する場合は、別途⿇酔料3万円かかります。
注2) 採卵で卵が得られない場合、採卵⼿技料として6万円となります。

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特定不妊治療費助成事業医療機関指定書

◆ お支払い⽅法について

当院のお支払いには現⾦・クレジットカードがご利⽤いただけます。
ご利⽤いただけるクレジットカード(1回払いのみ)

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