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卵子学会参加・発表報告 第2談
今回の参加の目的はDr. Johan Smith, Dr. HeidiとCAPA-IVMについてディスカッションすることでした。彼らはこれまでの成果から開発したCAPA-IVM KITを日本国内で販売していこうと計画しているようです。今後の追加研究報告が楽しみです。
もう一つの目的は私自身の発表です。過去数年にわたり、聖マリアンナ医科大学 鈴木直教授を中心とした厚労科研の研究の成果を発表することでした。がん生殖における長期にわたる保存検体をいかに安定的に保管していくか、実態調査と将来に向けての手引きの作成が課せられたミッションでした。私は地震対策・ヒューマンエラーについて発表しました。まだ、webで内容を視聴できると思いますので興味がありましたら是非視聴してください。
もう一つの目的は私自身の発表です。過去数年にわたり、聖マリアンナ医科大学 鈴木直教授を中心とした厚労科研の研究の成果を発表することでした。がん生殖における長期にわたる保存検体をいかに安定的に保管していくか、実態調査と将来に向けての手引きの作成が課せられたミッションでした。私は地震対策・ヒューマンエラーについて発表しました。まだ、webで内容を視聴できると思いますので興味がありましたら是非視聴してください。


